お得で安い自動車保険の選び方
さて、この多種多様になってきた自動車保険、いったいあなたはどの商品を選べばよいのでしょうか!?選ぶ基準はどこなんでしょうか!?
車を運転する方なら、新車購入時或いは車検更新時に自賠責保険に加入しなければなりません。
俗に言う「強制保険」です。当サイトでは強制保険に追加して加入頂く「任意保険」に関して皆様のお役に立つ情報を満載いたしました。
そう!そんな困ってしまったあなたの問題を解決するためのサイトが「ロ-ドライフナビ」です。
格安でお得な自動車保険を選ぶため、 自動車保険の基礎知識や見直し方法、裏わざを吸収していただき、1円でも損しない格安でお得な自動車保険商品をお選び下さい。
保険会社でこんなにちがうとは!?
皆さんは、自動車保険を入るとき、いろいろな損保会社より見積もり依頼をすると思いますが、はっきり言って時間の無駄をしているかもしれません。
ここで、私の体験をお話したいと思います。
実は私、生協を通じ共済保険に10年くらい加入しています。
理由は格安でお得な自動車保険との確信からでした。
三井住友海上保険の代理店に勤める友人に共済に加入している話しをしたら、
「共済は非営利団体なので、民間の損害保険会社は値段では勝てない」
と言っておりましたので、「やっぱり自分の選択は間違っていなかった」
と喜んでおりました。
し、しかし、先日、とある集まりで、別の友人と話しをしていたとき、
自動車保険の話しになり、その友人「三井ダイレクト損保」に入っているとのことでした。
保険料とその付保内容(補償内容)を聞いたら、今自分の入っている共済の内容を上回っているではないですか。
正直「え〜!え〜!?」でした。
翌日、三井住友海上保険の代理店に勤める友人にこのことを話したら、
「あ−三井ダイレクトね。あれは安いよ!」とそっけない返事。
「頭の中で、じたんだを踏んでいる自分がそこにいました」
ちなみに私が現在支払っている共済保険の年間保険料は24,750円で、
これをもし、三井ダイレクトに変えた場合、同条件でなんと16,450円になるのです。
ぜったい次の更新では三井ダイレクトにか〜えよっと!!
みなさんは、早めに三井ダイレクトに加入し、私のような失敗をしないで下さいね!!!!
そうそう、共済では料金がアップしてしまうので、追加を躊躇していたロードサービスが、三井ダイレクトの契約者は全員料金アップなしで付帯されるのです。
かなり嬉しいです。
そして、2年以上契約すると
@ガス欠時に10リットルのガソリンを無料でお届けサービス
Aお車が動かなくなった場合、レンタカー(5ナンバー車)をご案内し、12時間まで無料サービス
※ただし、ガソリン代や乗り捨て費用は対象外
とロードサービスが拡充されるのです。